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やはり読書は大切( ´・∀・`) 

整理というか、書棚にとりあえず並べるだけ(爆)していたのですが・・・
もう一杯です( ゚Д゚)ポカーン
P9060006.jpg
本は昔から好きでよく読んでます。推理小説ばっかりですけど。
ただ、最近はネットばかりであまり読んでないですね・・・。

本はその場面などを「イメージ」しながら読むことが多いので、必然的に頭に内容が残ります。また、特殊な状況下で読んだ本、たとえば旅行中に読んだ本など は後で読み返したりすると、そのときのことを思い出したりします。(昔、真冬に電車に乗り遅れて、寒い中1時間ほど待った間に読んだ海渡英佑の「伯林 一 八八八年」という本は今読見返してもあの時の寒さを思い出します。)

PDAや携帯で読める電子書籍ってのもありますが、やっぱり小説は書籍として「活字」で読んだほうがしっくりきますね。

いくつか未読の書籍もあるので、また少し読み始めようかと思います。

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コメント

Canaryaも結構、本読むんですが
Canaryaが好きな本って泥沼人生とか転落人生とかアンダーグラウンドな内容が好きなんですよね('A`)
その中で過去1冊だけ読んだ推理小説があるんです。

山田 宗樹
『直線の死角』
ってヤツなんですけど・・・
山田 宗樹氏の本は大好きなんですけど推理小説もかなり面白かったです!!

初めて推理小説が面白いって思ったのがこの本です('・c_・` )

>Canaryaさん

>山田 宗樹
「直線の死角」は横溝正史賞を受賞してますね。未読なのでチェックしておきます。文庫であるといいな~それもBOOKOFFの100円コーナーにww

自分はなんでも読むのですが、江戸川乱歩や横溝正史なんかは得にお気に入りですね。大正~昭和戦後くらいが舞台の小説は面白いですね。
Canaryaさんの好みによさそうなのは・・・山田宗樹の受賞した横溝正史賞の第一回受賞作品

斎藤澪 「この子の七つのお祝いに」

なんかはどうでしょう?もの悲しいくらい雰囲気の内容だった記憶が( -ω-).。oO(・・・・・・)
ちょっと読み返してレポします。

『直線の死角』
は結構、古い本だったのでCanaryaも古びた古本屋で100円で買いましたww

『子のこの七つのお祝いに』
ですか。
タイトルは聞いた事あるものの読んだ事は無いので買ってみます(*´`*)

こんばんはぁ

この本棚いっぱいの本に…((o(▽ ̄*)oワクワクo(* ̄▽)o))してしまったチビです。
あぁ、ぃぃですね、こんなたくさんの本に囲まれてあぁーぃぃ!(変ですいません。

>ちびんこさん

本棚に入っているだけで500以上ありました。同じくらい処分してるのですが、増えてくだけですね・・・(;・∀・)
でも、本は好きなので(・ε・)キニシナイ!!
おすすめの本あったら教えてくださいね!

またまた来ました。

チビが好きな世界は…江國香織サンの世界ですねー☆
ホラー?系では、宮部みゆきサンの作品が特に好きです。
レベル7では…世界に入りきってしまってました…。
またゆっくりと本を読みたいと思います。

>ちびんこさん

>江國香織さん
最近は映画化が頻繁ですね。読んでないのですが、多くのファンがあるのは素敵な世界観を展開しているからなのでしょう。

>宮部みゆきさん
おもしろいですねー。
「理由」はドキュメンタリータッチな書き方、「長い長い殺人」は登場人物の「財布」から見た視点で書いてたりと、作品によって書き方を変えているところは非凡な才を発揮してますね。
「レベル7」は大学時代に授業中にコッソリ読んで、途中でハマって授業が終わったことすら気づかなかった思い出があります(笑)

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