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海外ドラマ面白い!ヽ( ゚⊇゚)ノ  

最近のマイ・ブームは海外ドラマ鑑賞!
よく知られているドラマばかりですが、世間でも話題になるドラマはやはり面白い!
面白い理由はキチンとあります。
こちらをご覧になってみてください。

キラーソフトが続々登場!「海外ドラマ」は何故ヒットする!?http://www.oricon.co.jp/news/confidence/26950/

主要ネットワークだけでなく、ケーブルTVなど沢山の放送局が年間200本のドラマを放送しているので、必然的にクオリティの高いものだけが生き残る。そんな激しい競争を勝ち抜いたドラマばかりが紹介されているのだから、日本の5つほどの放送網だけで競争しているドラマが勝てるはずがないですよ、放送局の皆さん。もう、いいかげんアイドルの人気だけでドラマの視聴率を稼ごうというのはやめましょう。

私的におすすめを紹介。

20060914223618.jpg24
サスペンス・アクションドラマの代表格。1時間1話で1日24時間をリアルタイムで描くドラマ。多少強引な展開もありますが、予想できない展開や手に汗握るシーンの連続で、観始めたら止まらなくなった方も大勢のはず。
最新第5シーズンのレンタルも開始され、10月にはフジテレビでシーズン4が一挙放送予定です。

prisonbreak.jpgプリズン・ブレイク
無実の罪で死刑を宣告された兄を救うために、自ら罪を犯し、兄の収容されている刑務所に入り、脱獄計画を実行するサスペンスドラマ。一見?なシーンも実は・・・なんてシーンもあったりします。これも手に汗握るシーンの連続ですね。「24」同様観始めたら次が気になります。日テレで10月から深夜で放送します(関東地区)

CSI.jpgCSI 科学捜査班
ラスベガスを舞台に最新科学を使って凶悪犯罪に挑む科学捜査班のドラマ。ドラマ中の科学技術は実際に使われている技術で、出演者も個性的でよく出来ています。基本的に1話完結なので、急展開なこともありますが、アメリカの社会問題もテーマになっていたりと、ストーリーも魅力的なドラマです。
こちらも10月にTV東京でシーズン3が放送予定です(関東地区)

deadzone.jpgデッド・ゾーン
交通事故で6年間昏睡状態だった高校教師が突然目覚めた。しかし肉親は亡くなり、婚約者も別の人と結婚していた。すべてを失った彼だが、事故の影響か触ったものの未来や過去が見えるサイキック能力が備わっていた。その彼の周りで起こるさまざまな事を描いたSFドラマ。基本的に1話完結です。サイキック能力(ヴィジョン)に翻弄されながらも、運命を切り開いていく主人公ジョニーの姿はたくましくもあり、ときに手助けしたくなるような弱い姿も描かれていて、ただのSFドラマではなく人間ドラマも描かれています。DVDでシーズン1が販売されています。

lost.jpgLOST
シドニー発ロス行の旅客機が乱気流に巻き込まれ墜落。墜落したのは南の島。生存者48名は救助を待つが、何日待っても救助隊は現れない。その間にナゾの怪物が現れたり、怪現象が起り、ナゾがナゾを呼んでいく、サバイバル・サスペンスドラマ。これも話題のドラマですね。生存者の過去が明らかになるシーンが多用され、他の生存者に関係してたりと過去も何か絡んでくるのか、ナゾは深まるばかりです。10月からシーズン3が放映されるようで、最終的にどうなるか全く見当がつきません。その辺が賛否両論を生んでいます(多少中だるみ状態なので)が、アッと驚く結末になることを期待させるドラマです。DVDでシーズン1が販売、レンタルされてます。

midium.jpgミディアム
平凡な主婦だが、霊能力で死者と話が出来る能力がある実在の人物アリソンデュボアの捜査に協力する姿を描くサスペンスドラマ。完全なノンフィクションではない(と思う)が、上で紹介した「デッド・ゾーン」と違い、霊能力者の実際の生活も描いているところは面白い。旦那さんの理解の良さには感服するばかりである。アリソンと旦那のやりとりの面白さは脚本が「こちらブルームーン探偵社」の脚本家が書いたと知って納得。wowowで放送中。

coldcase.jpgコールドケース
フィラデルフィアを舞台に未解決凶悪犯罪、通称「コールドケース」を解決していくドラマ。アメリカは殺人罪には原則として時効がない。当時ではわからなかった証拠なども現在の捜査で解決の糸口が見つかることも。また、関係者が重い口を開くことからも解決につながることも。このドラマでは事件関係者の証言を主に再現シーンなどを多用して、ヒューマンドラマに仕立て上げてある。再現シーンも当時の流行や流行歌で雰囲気を出し、ドラマに映画並の重厚感を出している。使われている音楽が非常にセンスのある選曲です。非常に良く出来たドラマで、毎回グッとくるシーンもあり、ぜひともDVDになってほしいドラマです。現在wowowでシーズン2が放送中です。

bones.jpgボーンズ
法人類学者として高い能力を持つブレナン博士。彼女は被害者の骨から証拠を取り出す高い技術を持っている。その彼女と犯罪捜査の協力を依頼しコンビを組むFBI捜査官ブースとぶつかりながらも解決していくサスペンスドラマ。また、研究所で彼女の周りにいる研究員たちの「オタク」ぶりもあわせて描かれている。一言でいうとブレナンたちは「世間知らず」の研究員たち。ブースや関係者たちと交流していくうちにだんだん人間らしく変わっていくところも見所です。ちょっと死体の描写がリアル過ぎるので、グロに弱い人はダメかもしれません。

fbi.jpgFBI失踪者を追え!
ニューヨークを舞台にFBI失踪者捜索班の活躍を描いたサスペンスドラマ。失踪者を見つけるには48時間以内に有力な手がかりを見つけないと、発見が困難になってしまう中、「失踪者の人物を知る」ことで失踪者を追っていく。
失踪者を知ることで、浮かび上がってくる人物像や失踪の背景。自らの選択か、それとも犯罪に巻き込まれたのか?捜査の過程で見える失踪者とそれに関係する人々も描いたヒューマンドラマでもあります。時間との闘いでスリリングな展開が面白い作品です。
NHKBS2で放送されてました。DVDも販売されています。

20060926082048.jpg華麗なるペテン師たち
イギリスのロンドンを舞台に、強欲で堕落した金持ちをターゲットにした「詐欺グループ」のコミカルで大胆な作戦を描いた作品。詐欺のいろいろな方法を駆使して大金を見事せしめるところは、見ていてスカッとします。グループのそれぞれ個性的なキャラクターも魅力的。放送終了してしまいましたが、続編を期待したいドラマであります。

いくつかは地上波で放送されたり、レンタルできるので、秋の夜長にいかがでしょう?
くれぐれも寝不足にならない程度に(笑)

参考サイト
「24」 
http://www.so-net.ne.jp/24/

「プリズン・ブレイク」
http://www.foxjapan.com/dvd-video/tv/prisonbreak/index_frames.html

「CSI 科学捜査班」
http://www.watch-csi.jp/

「デッドゾーン」
http://www.axn.co.jp/deadzone/index.html

「LOST」
http://www.axn.co.jp/lost/index.html

「ミディアム」
http://www.wowow.co.jp/drama/medium/

「コールドケース」
http://www.wowow.co.jp/drama/cold/

「ボーンズ」
http://www.wowow.co.jp/drama/cold/

「FBI失踪者を追え!」
http://www3.nhk.or.jp/kaigai/fbi/index.html

「華麗なるペテン師たち」
http://www3.nhk.or.jp/kaigai/hustle/

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音楽ネタです 

前回、Ramonesを紹介しましたが、こちらも高校生の時に聴いて

Σ(´д`ノ)ノ

となった人たちです。

SONIC YOUTH
Ramonesやハードコアな人たちばかりを聴いていた高校2年生のときに、このブログの記事でも紹介したいとこのうちに遊びに行ったときに、借りたCDがSONIC YOUTHの「GOO」でした。

いわゆる 「グランジ」と称されるジャンル。当時のグランジバンドといえば「Nirvana」。彼らがメジャーの雄であればSONIC YOUTHはインディーズの雄。どちらかというとマニアックなバンドですねぇ・・・

ノイジーなのが第一印象。ギターノイズばかりの曲もある。 しかしながら、ノイズの中にも物悲しいメロディラインが非常に印象に残ったバンドでした。
はっきりした曲が多かったパンクロックばかり聴いていた自分には新鮮で心に残るバンドになり、しばらくこのCDを聴いてました。
今でもこの人たちは好きですねぇ。

Sonic Youth:darty boots

ちなみにベースのキムはニルヴァーナのカート・コバーンと仲がよかったそうです。

じいさんの話 

10月を迎えるとじいさんが亡くなってから5年が経ったことになります。

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50年くらい前の写真。
私の父親の家族で撮った写真です。
前列左が私の父(小学生くらい?)その隣がじいさん、その隣はじいさんの育ての親(父もよくわからないらしい・・・)、前列右がばあさん。
後列が私の叔父と叔母です。

去年、ばあさんが亡くなり実家が空家になり、整理していて出てきた写真をいとこがデジタル化してCD-Rに焼いてくれたものの一枚である。

30枚ほどの画像があったのですが、家族全員での写真はコレ一枚だけ。
ばあさんが写真嫌いだったようなので、今となっては貴重な一枚になってます。

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これは多分70~80年くらい前でしょう。
おそらく20代の頃のじいさんの写真です。孫がいうのもなんですけど、結構イケメンでしたね(笑)

じいさんは明治末に生まれ。捕鯨船に乗ってクジラを捕っていました。
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私が生まれたころにはもう引退をして、新潟の村上でお茶と駄菓子を売る店をやっていたので、クジラを捕っていたのは父や母に聞いただけでした。

マイペースであまり多くを語らない人でしたが、とても愛嬌のあるじいさんでした。
亡くなったときに弔問客が100人近く来たのはじいさんの人柄の良さを示した感じがしました。
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80過ぎても自転車や車(!)で配達もしてました。パワフル!

もっと何かをしてあげられればよかったな・・・と今更思ったりもします。でも、時々思い出してあげればじいさんも喜ぶと思うので、写真を飾っておこうと思いました。

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唯一のカラーでの2Shot!10年くらい前の写真。これを撮影したのが母方のじいさんでした。

デジタルで色褪せず残せるのはいいですね(゚∀゚)

またまた発見!Σ(´д`ノ)ノ  

また整理をしていて懐かしいものを発見!

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カセットテープです。
高校時代から大学時代にかけてCDからダビングしたり、コピーするバンドの音源を入れたりしたものです。
今はCD-RやiPodなどのポータブルプレイヤーの普及で使うことはほとんどないですね。

「おっ!これは懐かしい。確か高校1年のときに借りてダビングしたやつだったな~」
「これは大学時代にコピーしようと渡されたやつだ。すげ-難しかったな~」
なんて思い出ポロポロ(笑)

当然聴きたくなってくるのですが・・・

家中捜しても「カセットデッキ」が無いのです!

弟くんが家を出てから、しばらく家で音楽を楽しむ人間がいなかったのと、デッキの寿命が重なったことで、実家には「カセットデッキ」の存在がなくなっていたようです。
車にいけばカーステについているのですが、
「カセットテープを聴くだけに車を動かすのもどうかな~?」
ということで、カセットを聞くのは断念しました。

しかし、聴きたい衝動は収まらず車で聴こうと本気で考え始めたとき、ピンとひらめきが!

Youtubeで探して聴けばいい!」

ということでYoutubeで検索~。
さすがYoutube、ほとんど聴きたいアーティストと曲がありました!(・∀・)スゴイネ!
せっかくなのでチョットずつ紹介します。

高校時代に聴いていたアーティストたち
高校時代は90年代が始まったばかり。「イカ天」でのバンドブームからさまざまなバンドが出ては消えた頃でした。
そんな中好きだったのは
「RAMONES」
4大パンクバンドのひとつ。シンプルな曲と「ジーンズにライダースジャケットにスニーカー」というファッションは高校生の私には衝撃的でした。
コピーバンドを作って、文化祭やライブハウスにも出てました。私のバンドの原点は「RAMONES」にあるといってよいでしょう。



I wanna be sedated
懐かしい~(・∀・)カコイイ!!

24時間戦えますか?(,,゚Д゚) ガンガレ! 

今更ですが、

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24」のセカンドシーズンを見始めてしまいました・・・
1日の出来事を1時間1話のリアルタイムで描くアクションサスペンスドラマ。
シリーズも最新が5まで出ている、人気の米ドラマです。

主役「ジャック・バウワー」ことキーファー・サザーランドは日本のCMにも出演していたので、ドラマを見たことの無い方でもご存知でしょう
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2006年エミー賞のドラマシリーズ主演男優賞を受賞してます。

シーズン1を1年ほど前に見たのですが、1時間手に汗握る濃い内容で見ているだけで疲れてしまうし、見始めると次が気になって、ついつい見てしまって次の日は寝不足( ´O)η ファ~なんてことばかりでしたので、見たかったのですが、自主規制してました(笑)

展開の強引さは多少ありますが「ありえない」けどよく出来ているドラマだと思います。
今回も寝不足が続きそうです(爆)

おまけ
出演者で好きなのはトニー・アルメイダ役カルロス・バーナード
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上官やジャックに散々振り回されながらもジャックを助けているので、ついつい「トニーがんばれ!」って思ってしまいます。

角川ホラー文庫 

推理小説が主に好きなのですが、ホラー小説の類も好きでよく読みます。
ホラー小説といえば、ここ10数年ほど前から刊行されている「角川ホラー文庫」はあの「リング」や「呪怨」などのホラー映画ブームのきっかけになったシリーズで非常におもしろい作品を取り揃えているので、多くの方が一度は何かしら読んだことがあるのではないでしょうか。

非常にジャンルに富んだ作品が多く出ていますが、私がおすすめするのが「傑作選」のシリーズです。
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著名な作家の方々がそれぞれ「恐怖」を感じた古今の作品をまとめたものです。
収録されている作品は超自然的な「恐怖」から日常に潜む「恐怖」まで多種多様に富んだ「恐怖」を感じさせるものばかりです。また、短編集ですから読みやすいです。
また、巻末の解説は選者の恐怖に対する考察が伺えるので、これがまた面白い!

秋の夜長に「恐怖」なひと時はいかがでしょう?((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル

閣下と米蔵センセーとお城 (゜∞゜)y-゜゜ヽ(-@∀@)ノ  

相棒」シーズン4(2005年10月~2006年3月まで)の初回放送、「閣下の城」より

悪人役の準レギュラー(?)の北条晴臣(通称:閣下)役の長門裕之さん
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元・法務大臣、瀬戸内米蔵役の津川雅彦さん
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この二人は兄弟です(あたりまえの話なんですけどね)
二人とも役者なんで、個性が強いのでしょうか昔は仲が悪かったようで、共演することはほとんどなかったようですが、最近はお互いを認め始めたようで、共演することもしばしばだそうです。

この話の舞台となる「閣下の城」ことアイアンハート城
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この城は日本に実際にある城でロケされてます。
私の地元、群馬にあるロックハート城です。

この城が日本に移築された時に「シベリア鉄道を使った」などの城についてドラマ内で説明されていることは、城の名前以外はすべて事実であります。
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更に、この城を日本に持ってきたのが、津川雅彦さんなのです。
当初は北海道に作る予定だったのですが、移築先の町ともめてしまったのを今の持ち主の会社が買い取り、群馬に移築したということです。
観光や結婚式場などに利用されています。HPにはロケに使われたドラマの情報もあります。

そんな、「相棒」トリビアでした。

関連サイト

ロックハート城 HP http://www2.wind.ne.jp/lockheart/
          GAM(群馬のポータルサイト)内紹介ページ http://gamnavi.jp/town/27038/index.html

津川雅彦 Wikipedia

やはり読書は大切( ´・∀・`) 

整理というか、書棚にとりあえず並べるだけ(爆)していたのですが・・・
もう一杯です( ゚Д゚)ポカーン
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本は昔から好きでよく読んでます。推理小説ばっかりですけど。
ただ、最近はネットばかりであまり読んでないですね・・・。

本はその場面などを「イメージ」しながら読むことが多いので、必然的に頭に内容が残ります。また、特殊な状況下で読んだ本、たとえば旅行中に読んだ本など は後で読み返したりすると、そのときのことを思い出したりします。(昔、真冬に電車に乗り遅れて、寒い中1時間ほど待った間に読んだ海渡英佑の「伯林 一 八八八年」という本は今読見返してもあの時の寒さを思い出します。)

PDAや携帯で読める電子書籍ってのもありますが、やっぱり小説は書籍として「活字」で読んだほうがしっくりきますね。

いくつか未読の書籍もあるので、また少し読み始めようかと思います。

ようやく完成 ( ´Д`) =3 

動画のUPまで終りましたヽ(´∀`)人(・ω・)人( ゚Д゚)ノ

前回はAVIに圧縮変換してからの編集は「面倒」ということなので、テープからDVDへダビングの段階で編集して取り込みました。この方法だと、AVIまでの処理も早く進みました。

ただ、AVIに変換した後のファイルサイズで少しかかりました。らくちんFLVメーカーへ1回にUPできるサイズは100Mまでなのですが、出来上がったファイルが200M以上もある!Σr(‘Д‘n)
一番の問題は解像度で、これはある程度縮小して解決しました。コーデックも変えてみて40Mくらいまでサイズを落とすことができました。

今回使ったソフト
DaViDeo5 VR Genuin (DVD-VRをDVDビデオに変換) 製品版
AutoGK (DVDビデオをAVI形式に変換) フリーソフト
AviUtl (AVIファイルの編集) フリーソフト
Virtualdub (AVIファイルの編集) フリーソフト

内容はともかく、一応できましたのでごらんください
12年前の私がやっていたバンドのライブ映像です(/ω\)ハズカシーィ
演奏の下手なところは「若かった」ということでご勘弁を|・∀・)・∀・)…

音が出ます!音量にご注意を!

※緑のバーが右まですすんでからごらんになると、スムーズにごらんいただけます。

以前にも共演の3人 ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ 

またまた「相棒」ネタです。
主演の二人とたまきさん役高樹沙耶さんは10年以上前に同じく刑事ドラマで共演してました。

日本テレビ系列で1992年4月~12月に放送された「刑事貴族3」です

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3人とも刑事の役で共演です。
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このドラマでは、水谷さん演じる「本城刑事」はおちゃらけたキャラでした。「右京さん」とは全く反対のキャラです。
しかし、寺脇さん演じる「藤村刑事」は相棒の「薫ちゃん」とほとんど同じキャラ設定の感じがします(笑)
この2人が組むとギャグのやりとりばかりですが、(・∀・)イイ!!
「相棒」でのテンポの良さはこのドラマが原点かもしれませんね。
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高樹さんは「おねえさん」的存在の「青木刑事」役でした。刑事役なので、活動的なキャラでした。
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水谷さんが「バツイチ」、「英国帰り」など「相棒」と似た設定もあります。
このドラマは残念ながら映像メディア化されていないドラマなので、これもDVD化してもらいたいですね~。再放送も是非ともやってもらいたいですね!

おまけ
砂羽さんが出てないのは寂しいので・・・
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動画の編集って・・・(;つД`)  

9月ですねぇ~(´-ω-`)
ここ2,3日群馬では涼しい風を感じます。
クーラーなしの生活に”快適”の2文字がそろそろ戻ってくるのでしょうか?

ブログでいろいろなサービスをつかって、記事で公開できるようになってますねぇ。
私はちょっと動画配信にも興味があるので、

らくちんFLVメーカー http://rakuchin.flvmaker.com/index.php

ってサービスに登録してました。
ただ、肝心なUPするような動画がなかったので利用することがなかったのですが、最近昔懐かしいビデオを発見し、「ちょっと試しにUPしてみようか」という軽い気持ちでとっかかりはじめました。

作業工程はUPしたい動画がVHSのテープなので、

VHS→DVD-RAMへダビング→PCでVRモードをDVDビデオへ変換→DVDビデオをUPできるAVI形式へ変換→編集→UP→公開

という手順なんです。

メチャクチャ時間がかかる!(||  ゚Д゚)

そのうえ、途中でトラブル発生でやりなおしをして9時間近くかかってAVI形式に変換まで終りました・・・
ようやく編集して・・・と思ったらカットすると「音ズレ」が起るΣ(゚Д゚;エーッ!
調べてみると、AVIに圧縮変換する前に編集したほうが楽のようで・・・

また、明日ダビングからスタートさせます・・・(つд∩) ウエーン

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